よくある質問
【対象について】
Q.「幼稚園児、保育園児では早すぎるでしょうか?」
A.テキストには全て読み仮名をふっていますから、文字が読めるのであれば取り組むことは可能です。ただし一人で取り組むことは難しいと思うのでお母さんと一緒に取り組むという形になります。子供の能力は早ければ早いほど発達しやすいですから、早いに越したことはありません。
Q.「中学生は対象ですか?もう遅いでしょうか?」
A.中学生になると急に勉強は難しくなり、「やる気」がないと授業についていけなくなります。プログラムを利用して、「やる気についてよくわかった」「CDを聞くと、黙って塾にでかけました」と保護者の方やご本人から感想をいただいています。この教材は大人にも通用する内容です。中学生でも決して遅くはありません。
Q.「反抗期が始まっています。もう遅いでしょうか?」
A.反抗期は子供の自立心のあらわれで、子供は心の中で自分の行動や気持ちの理由を探しています。理由もなく特に両親には反抗したくなる時期です。日常的に身近にいる両親よりも、全くの第三者の言葉の方が子供の心には響くのです。こういった時こそ心の教育教材は効果的に使えます。
Q.「子供が取り組むかどうか自信がありません。」
A.教材といっても絵本(マンガ)みたいなものです。最初は、眺める程度。また、それとなくCDを流して聞かせてみることから始めるのもおすすめです。超個性的なキャラクターの声や効果音、ストーリー展開に子供は好奇心をかきたてられるからです。
心を教育するテクニックは、子供にとっては遊びのような楽しい内容で魔法のように感じるものばかりです。遊ぶことが大好きなお子さんでしたら、喜んで取りくめます。
【購入について】
Q.「高くないですか?」
A.塾や習い事にかかる費用の平均が月57,000円と言われています。心の教育後の塾や習い事への効果や子供の将来を考えれば安い投資と考えられるのではないでしょうか。
Q.「注文時に入力する個人情報は安全ですか?」
A.プライバシー保護を第一に考え、お申込の際に入力して頂いたすべての個人情報は安全に保護し、また、秘密は厳守することをお約束します。さらに、申込フォームはSSL(暗号化)のため個人情報が外部にもれることはありません。インターネットの利用が始めてという方も安心してお申込いただけます。
Q.「他に何か売り込まれるということはありませんか?」
A.一切ありません。この教材が全てです。
Q.「いつ届きますか?」
A.通常3営業日以内に発送しております。できるだけ早くお届けできるよう努力しております。
Q.「支払い方法は何がありますか?」
A.クレジットカードと、代金引換と、銀行振込があります。
【内容について】
Q.「受験対策になりますか?」
A.この教材の内容だけで受験に合格できるというものではありません。この教材は受験に耐えられるように、精神面の成長と、勉強に対する取り組み方を学ぶことができます。
Q.「学校の道徳教育とどう違うの?」
A.実際に小学校の道徳教育で用いられたこともあるように、道徳教育の一部のテーマがふくまれています。違いは成績を上げるため、やる気を出すために、もっと実践的な内容も含まれているということです。
Q.「英会話スクールに通わせていますが上達しません。この教材で解決できますか?」
A.この教材では、英語に関する知識は一切学べません。ただし上達しない原因が子供の生活習慣にあれば効果を見込めると考えています。目標を持つこと、失敗を恐れないこと、会話する勇気や行動力、集中力などを身に付けることができます。この教材で全てが解決できるわけではありませんが、かなりの改善が見込めのではないでしょうか。
Q.「いじめられているようです。」「不登校なのですが。」
A.気持ちの切り替え方を学びますので、精神的な強さを身につけることができます。また長期的な目的意識が育ちますので、学校へ行くことや勉強することに対する目的意識が強まります。また友達の作り方という内容も入っていますので、気づきのきっかけとなることと思います。
Q.「洗脳や、宗教など変な内容は入っていませんか?」
A.小学校の先生、校長先生に内容を確認してもらっていますのでご安心ください。
Q.「学校や、塾の教材として使いたい。」
A.道徳教育や、総合教育(仕事教育、金銭教育)の授業の教材としてご活用いただくことができます。メンタル面でのサポートにも有効です。そのような使い方をお考えの方は個別にお問い合わせください。
メールアドレスはこちらです。
※神奈川県内の小学校で教材が使用されました。
Q.「必ず効果がでますか?どれくらいで効果でますか?」
A.「必ず効果がでる」と断言することは控えさせていただきますが、この教材は様々なテーマに及んでいます。メンタル面の成長、友達の作り方や、道徳心や、勉強の仕方、金銭教育、少なくともどれか一つによい影響を与えることはできるのではないでしょうか。もちろん実際に多くの方から効果が出たというお声はいただいております。